アニメ最高!声優さん万歳!
ここは、そんなヲタ的な管理人が、それらしきことを叫んでいるブログです。
退屈な時にどうぞ(^^)v

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自動販売機は投げるもんじゃない
バレンタインに小ネタを書いたので。


今回も、ちょっとした詰め合わせを書いてみました。

最近、小野さんとか小野さんとか、あと小野さんとかの事情で、古泉くんプッシュなのは、何を隠そうこの私です。


正直、すまんかったと…
そしてまたオチが不在というどうしようもない事実…!




けど、こんなSOS団に萌えるくりです


キャラ崩壊してますが、やはり愛はあるのです。



どうか、生暖かく見逃してくださいm(__)m

くりでした☆
PS しかしハルヒしか書けねえな!
ネタもないしな!

ちなみに、タイトルは分かる人は分かってもらえたら嬉しい
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| 23:29 | 妄想 | comments(0) | trackbacks(0) |
長門ちゃん、チョコおくれ。
lsxfnnjr9370910.jpg

昨日はバレンタインでしたね!

しかし、休日だったため、お菓子類は今日受け渡しが行われました。
私もちょいちょい貰いました。ありがとう!超美味しかった!食べ尽くした


しかしまぁ、これ以上太ったらどうなんの私!?皆、ヘンゼルとグレーテルに登場する魔女みたいなもんじゃないの?私を肥やしてとって食うの?きっと不味いよ!←




冗談はこのくらいで。ありがとう!本当に感謝してる。
皆手作りがうますぎて、私はちょっとばかり恥ずかしくなったよ…まぁ、いいや。
来年は時期が時期だから、どうなるかわかんないね。



そういえば、壱さまが誰かに「おさつ」をもらっていました。
あ…芋菓子ですね。確か…チェリーさんにもらった、とか言ってたような

どうやら、そのチェリーさんが、以前芋けんぴを馬鹿にしたとかなんとかで、壱さまが芋菓子の旨さを熱心に語ったらしいです
そしたら、マジに今日、机に「おさつ」がドン、と置かれてたというわけだそう。爆笑させてもらいましたwww


壱さま「まぁ、良い。これがさつまりこだったなら、私は殴り込みに行っている」

彼女はさつまりこ、嫌いじゃないらしいけどねw確かにちょっとねwww





という訳で、正直今日がバレンタインみたいな気分です。
画像は三人娘。こんな三人になら、女の私でもチョコ欲しくなるわ(^q^)
長門ちゃ〜ん(/゜∀゜)/




ちょっと文を書いてみた
一日遅れ?
昨日は寝ちゃったんだから仕方ないだろ!



では(*^^)/

くりでした☆
PS 相棒のチョコケーキが旨かった…これが15分クオリティとは信じられない…
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| 23:56 | 妄想 | comments(0) | trackbacks(0) |
美しく青き…日本よ、私は帰ってきた!
思いっきり、自重しない文を書いてみたかった

反省はしている
後悔はしていない




意外に盛り込めなかったから、次回があるかもしれない

まあ…最近(部活で)シリアスが書けないのは、こうやって別の場所で変なことやってるからに他ならない訳だが…



キャラ崩壊?
自分で書いた小説の登場人物のキャラも忘れるような私だから、もう仕方ないと思う…←


あと、出だしで躓いたから…(O.O;)(oo;)




また明日から学校かよ〜
あぁ…もう一日休みたい

くりでした☆
PS ツンデレとクーデレって、どっちも良いよね!
けどどっちも、ツン部分とクール部分のが萌える(^O^)
デレはいらない!
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| 23:53 | 妄想 | comments(0) | trackbacks(0) |
Sorry.No we can't.
ごめんなさい

引かないでください。






何ヵ月も前に書いて、ぶっちゃけ別な場所にも置いてあるキモい駄文です



追記には

キャラ崩壊SOS団と
頭のおかしい古泉君と
変態くりしかいません






あの頃の私はどうかしてた


何故今さらひっくり返すのかというと



あれです
見たと宣言するのもなんだか気恥ずかしいアニメ「ちゅーぶら」かな…あれかな…





見た後の苦情は受け付けません!傷つくから←
危ないので、ヤバいと感じたら逃げましょう



頭おかしいだと?だからそう何度も言ってるし!



くりでしたwハハッ
PS 本当にごめんなさい
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| 01:13 | 妄想 | comments(0) | trackbacks(0) |
二股は文化です
頑張って書いてみよう!





(出きる限り)シリアスを目指せ!






無題←

















誰かが、俺を追いかける。


いつも、誰かがいる。
怖い…怖い…。


怖い!









「…夢か」

起き上がってみると、いつもの自分の布団だった。
朝日が、カーテンを通して俺の体をさしていた。







あの夢を見るのは初めてではない。
初めに見たのがいつだったかは、もう憶えていないが、結構昔なんじゃないだろうか。わりと頻繁に見る夢だ。







誰かに追いかけられる。
自分は怯えて逃げている。






起きたら、いつも汗でびっしょりだ。







俺は着替えをし、出かける支度をした。遅刻をしてはたまらない。
バタバタと、軽い朝食をとり、歯をみがき、身だしなみを整えて鏡を見た。

「よし、と」

俺は一度頷くと、玄関へ向かった。


出際に、小さい頃からずっと持っている、黄色の、ヘンテコな顔をした人形の頭をポンポンと撫でた。これは一つの習慣だ。何もせず出ていくのは、凄く寂しいから。




「行ってきます」














俺は一人だ。




以前は、この小さい家に母親と二人暮らしだったが、その母が他界してからは、ずっと一人だ。


父親は知らない。


昔は母がいるだけで幸せだったから、気にもならなかった。







父親を初めて意識したのは、母が亡くなった後。
うちに、多くの借金が残っていることを知ったときだ。








母は慎重で、倹約家で、無駄遣いはしないし、金に関しては俺にも厳しかった人だったから、この借金は父が作ったものかな、と漠然と思った。








父が作った借金。
母が押し付けられた借金。


そして、俺が背負わされた借金。









もう誰も守ってくれない。
味方なんかいない。
迷ってなんかいられなかった。






俺の、バイト三昧の日々が始まった…。











ふと、あの夢で追ってきてるのは借金取りじゃないよな、と思って苦笑した。



俺には、何もないじゃないか。
借金取りに追われたくらいで、怯えたりはしない。


俺がいなくなって泣いてくれる人も、やり残したことも、死にたくない理由も、死を恐れることも。
何も持ってない。




―じゃあ、俺は何に怯えている?




そもそも俺は…何のために生きてるんだろうな。

この世の、どこに見切りをつけない理由があるんだろう。














俺は、仕事帰りにコンビニに寄った。

雀の涙ほどの金しかないが、何か腹の足しになるものを買いたかった。



レジ横の、中華まんに目がいく。


「よし、これにしよう」


俺は、豚の角煮まんを選び、再び家路を急いだ。



なるべくあたたかいうちに、家に帰ってゆっくり食べたい。
小さくても、これが今夜のご飯なんだから。





小さな晩飯を携え、家に着くと、家の前に誰かがいるのが見えた。
珍しいこともあるもんだ。





…俺の家の真ん前でうろうろしていて、よくもまあ誰にも通報されなかったもんだと感心した。
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| 23:14 | 妄想 | comments(0) | trackbacks(0) |